【美味しい闇鍋具材】お鍋に入れたら意外にいける具材12品

お鍋の具材がいつも定番でマンネリ化してる人、少し冒険してみたい!(闇鍋したい)っと思う方もいらっしゃると思います。

 

そこで今回はお鍋に入れる「意外においしい具材」のご紹介です。

 

「むちゃぶり過ぎる…」と思いたくなるような厳選12品をまとめてみました。

 

お鍋と言えば…っという具材は一旦忘れて、新鮮な気持ちで見ていきましょう!

もしかしたら病みつきになるような具材があるかもしれませんよ。

それ入れる?と思ってしまう斬新な具材12品

お鍋の定番具材にマンネリを感じたら以下の食べ物を入れると、おもしろいお鍋に!

 

入れてみると意外にいける食べ物があるかも…?

むちゃぶり具材1【りんご】

暗いリンゴ

農家の赤い宝石りんごちゃん。

 

りんごは煮ることで旨み成分のグルタミン酸が増して、とてもまろやかな味わいになります。

 

勇気を出して丸ごと入れてみよう!

むちゃぶり具材2【餃子】

テーブルの上の餃子

続きまして中華の大御所餃子さん。

 

入ってそうで実はそんなに入っていないのが餃子。

 

お鍋の出汁が皮に沁み渡ることで極上の餃子を生み出します。

むちゃぶり具材3【たこ焼き】

たこ焼きをひっくり返す

お次は大阪の八方美人たこ焼きちゃん。

 

明石焼きのようにお鍋の出汁を吸い取って外はふわふわ、中はトロトロのジューシーたこ焼きに!

 

いつものたこ焼きとは一味違うお鍋たこ焼きをお召し上がりください。

むちゃぶり具材4【レタス】

レタス盛り

緑の帝王レタスちゃん。

 

さっぱりポン酢でお召し上がりください。

 

あなたの知ってるレタスちゃんとは違う一面が見れますよ!

むちゃぶり具材5【納豆】

納豆

誰よりも粘り強く腐っても立ち上がる昭和のファイター納豆さん。

 

一番お鍋に入れてはいけない具材が出てまいりましたが、実は美味しいという。

 

納豆の効果によりお鍋のスープがネバネバではなくとろとろに!

 

一度食べたらクセになること間違いなし!

むちゃぶり具材6【明太子】

明太子のイラスト

ご飯の上にはいつも彼、おかわり確定明太子!

 

明太子のプチプチ食感がクセになり、お鍋の出汁はより深くなる究極の二段構え!

 

まさに一石二鳥の一品だ!

むちゃぶり具材7【干し芋】

 

干し芋のイラスト

茨城の甘い黄金干し芋ちゃん。

 

豚肉のような食感に、ほのかに甘い!

 

意外においしい具材としてはこれ以上ないだろう。

むちゃぶり具材8【ナタデココ】

ヤシの実

そのキュートなネーミングに一躍大ブームとなったナタデココ!

 

甘さと食感が次世代のお鍋を先取りします。

 

これぞむちゃぶり

むちゃぶり具材9【ピーナッツ】

お皿に入ったピーナッツ

おつまみ界で知らないものはいない!圧倒的安定感ピーナッツさま!

 

お鍋に直接入れると底に溜まってしまうので器に直接入れて食べましょう!

 

香ばしくお鍋にはないコリコリした食感はお鍋界に革命を呼ぶ。

むちゃぶり具材10【おもち】

モチが膨らむ

ぷくっと膨れた姿がかわいいキングオブチャーミング王おもちちゃん。

 

お鍋の出汁が染み渡り、腹もち抜群!

 

主役はおれだっと言わんばかりの存在感でお鍋をさらに盛り上げます!

むちゃぶり具材11【カマンベールチーズ】

大きなチーズ

フランスの白き騎士カマンベールチーズ!

 

お鍋の中でトロットロになり本来のおいしさを発揮する!

 

香りが引き立ちワンランク上のお鍋へ進化!

むちゃぶり具材12【トマト※キムチ鍋】

真っ赤なトマト

さぁいよいよ最後。りんごに続く農家の赤い国宝トマトちゃん。

 

トマトの酸味+キムチの酸味が奏でる鍋上のオーケストラと言うべきでしょうか、トマトの甘い音色がキムチの辛さを抑えて絶妙なファンタジーを見せてくれるでしょう!辛いのが苦手な人はトマトが合いますよーって意味

まとめ

如何でしたでしょうか?定番のお鍋の具材では食べ飽きた!っという方にはぴったりですね。

 

しかも意外においしいところが本日のキーポイント。

 

単体としてではなくお鍋として生まれ変わる具材を食べるのも面白いかもしれません。

ご家庭でお鍋をするときはヒッソリ入れてみてはいかがでしょうか?

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